星座な関係とブラックホールな関係1


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ブラックホールの心の発見。

「こう思う」とか「こう考える」は対立を生むけど「こう【感じる】」とか「こう【なった】」という事実は、捏造でない限り対立を生むことはない。

だから【心の奥深くの共感】を起点にした過去にない【結果(実証)】をもって、【こう考える】で形成された世界の認識の誤った部分の修正を促していく。

昨年9月のブラックホールの存在を実証する重力波の検出、「こう【なった】」の事実は、それまでの【こう考える】の認識の誤りを修正するものとなる偉大なる成果だった。ブラックホールは視覚的にはとらえられないし、普通に考えたらありえないような話だ。でもあったのだ。

昔、【地球の周りを太陽が回っている】と多くに信じられていた頃に【太陽の周りを地球が回っている】と言ったら、批難された時代があった。「こう思う」とか「こう考える」とかを超えた「こうなった」「こうだった」の事実の前にようやく誤りが修正された。

宇宙の謎、見えない世界の部分である【ブラックホール】については、ようやく昨今、少しずつその真実、真相が解明されつつある状況。しかし、人の謎、見えない世界の部分である【ブラックホールに相当するような人の心の部分】に関しては、多少語弊があるかもしれないが、実際まだ誰も言及していない。

画期的な製品【人工クモ糸】の作成に成功した関山和秀氏。誰もが「そんな馬鹿なこと」と思ったことに果敢に挑戦。数年かけてその培養に成功した。最初のそれは【顕微鏡でやっと見える】程度。それが世界的な成果となった。

ブラックホールと同様の潜在化したマイナスの心をあるレベルまで無くした際に起こる驚異的現象も規模的に見れば、人工クモ糸と同様に【顕微鏡でやっと見える】程度の範囲の現象だったかもしれない。しかし、それは過去にないレベルの現象を間違いなく生み出した。

そして【人工クモ糸】が、その後【顕微鏡レベル】から少しずつ【生産規模を拡大している】ように、【ブラックホールの心の除去に伴う驚異的現象】も、この秋、次段階に突入してきている。そして並行して二人目の方にも驚異的現象が起こり始めている。今後、どんどん拡大していくであろう。

追記)【こう感じる】も【こうなった】同様、事実だからだ。

【こう考える】は人が勝手に作ったもの。

【善いも悪いもない】ではなく【本心】が求める方向や状態があって、それに向かうと善い結果(心の底から満たされる)になっていくということ。それが【善】とか【悪】とか言わないまでもその方がいいよね!ということ。人を傷つけることをしたら良心の呵責を感じ苦しくなる。そうならない方がいい。

しかし【Pure】なこと、【本心】の求める方向に進んでも、周りから否定され、よい結果が出ず、苦しむ人が多いので、ある先導者がそれを回避させるために【善も悪もない】とか【エゴがあってもいい】とか【苦しみも味わったらいい】とか言い始めた。あるレベルを超えない中で作り上げた理屈である。

それはあたかも、宇宙のブラックホールが検証されてない中での宇宙論のようなものなのである。即ち片手落ちなのである。見えない世界の認識のない中での理論。それでは宇宙の法則を一括りにまとめることはできないのだ。

影響ある人が片手落ちの認識の中で、誤った理屈を打ち出してしまった。私の周囲にも、いえ、スピリチュアルを語る多くが今、その誤った認識で【善も悪もない】とか【苦しみも味わえ】とかミスリードされてしまっている。当人たちに罪はないが、その先導者の罪は大きい。

事実、そういった認識の人たちは、いつまでも苦しみの中をぐるぐる喘ぎ続けている。見るに耐えないぐらいだ。ツインソウルとかも巧妙に人の浮気心をついて、一時的に満たし、結局多くの苦しみを味わせてしまっている。

その背後の霊的な負の存在を知るべき。

闇に落とそうとしている。

早くブラックホールのようなこの宇宙と人の心に潜在する闇を知るべき。

そこからの解放が真の人類のアセンションにもなり、岩戸開きにもなる。それぞれが自ら達しなければならない。また達することができる。





星座な関係とブラックホールな関係 2




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